選ばれる6つの強み カナダ語学留学10年の実績

選ばれる6つの強み

強み1、自分の目で見て決める!学校見学アレンジ

強み1、自分の目で見て決める!学校見学アレンジ
  • 確実に成功する学校選びは、現地に行って自分の目で見て感じて学校選びをすること。どんなに良い留学カウンセラーがいても、実際にお勧めする学校というのは、どうしても好みに偏ってしまいます。
  • 自分で選ぶ学校にはかないません。ウエストコーストのお勧めする学校選びの方法は、親子で一緒にきて、一緒に学校をみて決めること。もちろん選ぶのはお子さんです。
  • 実際に親御さんが学校や学生を見たり、コーディネーターや先生、留学生カウンセラーにお会いするだけで、「この学校なら安心して子供を預けられる」となるわけです。
  • 学校見学のアレンジはウエストコーストの強み。長年で築き上げた教育委員会のコーディネーターとの信頼関係から、学生のプロファイルを一緒に話し合い、厳選された学校見学をアレンジします。

強み2、教育委員会ご指名の正式代理店

強み2、教育委員会ご指名の正式代理店
  • 過去10年の教育委員会との関わりの中で、問題が起こったときの対処や地に足を張ったサポートが認められ、お陰様で今では数多くの教育委員会の正式代理店を長い間任されております。
  • 現在では多くの教育委員会からお声掛けをいただき、毎年行われるカナダ大使館フェアで正式窓口としてお手伝いさせていただいております。

理由3.評判の良い学校のみを紹介

理由3.評判の良い学校のみを紹介
  • 教育委員会との提携数が多い見栄えの良いエージェントではなく、厳選された学校だけを紹介いたします。教育委員会によっては中国人の割合がとても多い。ホームステイで問題があってもなかなか変えてくれない。コーディネーターがビジネスライクなど問題は様々です。
  • そういった問題が解決されない限りは、その教育委員会をお勧め致しません。本当に学生第一として考えた上での選択です。

強み4、留学生・ホームステイコーディネーターとの関係性

強み4、留学生・ホームステイコーディネーターとの関係性
  • 良い学校選びには、留学生コーディネーターは必須です。留学生コーディネーターは、学校の特徴、規模、留学生の割合、国籍、日本人の数、力を入れている教科など、その教育委員会にある全ての学校を把握しています。
  • 安心して生活するためには、ホームステイコーディネーターが重要です。ホームステイは留学生活の成功のカギ。ご飯が合わない、相性が合わない、喧嘩が多い、家庭の雰囲気が悪いなどの問題が起こった際に、しっかり対応してくれるコーディネーターも大切です。
  • ウエストコーストと各コーディネーターの仲が良いので、より良い高校をお勧めすることが可能です。

強み5、家族のような安心サポート

強み5、家族のような安心サポート
  • よく言われること。「ウエストコーストって家族みたいだよね。」
  • 毎年ウエストコーストで開催される、野外教育キャンプやハロウィーン、感謝祭、クリスマスといったカナダ紹介イベントを通して自然と強い絆が生まれ、そこには団結力が生まれます。
  • ホームシックなどで辛いときは、皆黙っていません。そんな日には「ご飯にいくぞー!」と言って、次第に辛かったことも忘れているでしょう。
  • 頑張った時には、本人以上に喜び、悪いことをやってしまったときには、本気で叱ります。表面上の関係だけではなく、しっかりとした本物のサポートが強みです。

強み6、卒業後も安心!!本物の進路相談

清水 貴広(日本支社マネージャー)
カナダ滞在歴3年以上の専門性の高いスタッフ達
仲眞 秀哉(統括プロジェクトマネージャー/野外教育)
  • あなたはこれまでに、学校で良い進路相談の先生に出会ったことがありますか?多くの方は経験がないはずです。成績表を広げ、偏差値を確認し、行けそうな大学を探す。このやり方は本物の進路相談とは言えません。学校の先生一人では進路相談はできないのです。
  • ウエストコーストの強みはスタッフ。現地スタッフは全員州立大学出身で、社会学、心理学、音楽療法、ビジネス、教育学、犯罪学、幼児教育、いろいろな分野を勉強してきた経験があります。

    日本の大学を卒業して教員免許を持っているスタッフもいますし、日本で約10年間大手企業の新卒採用に関わってきたスタッフもいます。

  • 進路相談はいろんな人から聞くほうが視野が広がり、最も自分に適した進路を探すことができます。高校を卒業後、日本とカナダどちらの大学に進学するかという相談も気軽にできるところが魅力です。

就職・転職に直結!確かな英語力と資格取得ならカナダ留学のウエストコーストインターナショナル