IT業界で働きたい! カナダ語学留学10年の実績

IT業界で働きたい!

よくあるお悩み

  • 有給インターシップにはつけますか?
  • ワーホリを使ってすぐ仕事ができますか?
  • IT系に強いインターンシップに繋がるような学校はありますか?
  • 移民って狙えますかね?
“日本人の勤勉性・技術”と“有給インターンシップ”がカギ!

おすすめ留学プラン

1最低限の英語力をつけて、IT専門コース+有給インターン!

語学学校3ヵ月→ITD IT専門コース6ヵ月→有給インターンシップ(Coop)6カ月

日本人のIT技術力を生かしたインターンシップ。最初は英語力を伸ばすことに専念し、有給インターンがついているプログラムを受講。有給でしかも就労経験が確実についてくる堅いプログラムです。インターンシップ後、ワーキングホリデービザが残っていれば、それを使って更に就労期間も延長できます!

2州立大学で2年の専門コース後、カナダで移民を狙う!

州立カレッジ付属英語コース8ヵ月→州立カレッジ本科プログラム2年間→卒業者向け就労ビザでカナダで正社員として就労3年間

州立カレッジでは付属英語コースを修了するとそのまま本科に入学ができます。このプランでは英語を終え本科へ入学後に専門性を磨き、カレッジ卒業後に申請可能な就労ビザでカナダで正社員として本格的な業務経験を積みます。2014年10月現在では、2年制のDiplomaを取得後、1年のフルタイム就労経験があると移民申請の権利があります。

3費用を最低限に抑えてのチャレンジャープラン

語学学校3~6ヵ月→ワーホリビザで無給インターンから就労へ1年間

語学学校で最低限の英語を身に着け、その中で自力でインターンシップ先を探すというかなりの実力が試されるプランです。最初英語力が低い状態では、どの会社も雇ってくれません。無給で始めることをお勧めします。数か月後、雇用先から認められると、正規雇用の可能性があります。途中ワーキングビザへの切り替えが必要です。

この留学スタイルを目指す方へのメッセージ

仲眞 秀哉(統括プロジェクトマネージャー/野外教育)

IT系の社会人経験がある方は、何といってもカナダではかなりの需要があります。日本で溢れている分野で、なかなか待遇もお給料も働いている時間の割に合わない、職場環境もストレスフルでもっとのびのびとやりたい!という方へのお勧めのプランです。実際に就労まで繋がったという方が多い分野ですので、まずはご相談ください。

ポイント①

“最低限の英語力”を短期で鍛える
IT系といっても幅広く、プログラマーやシステムエンジニアといった専門職・技術系は、コミュニケーションというよりも、専門記号や専門知識があるかが重要。IT用語はすべて世界共通。周りの人と最低限のコミュニケーションができるまで英語力を短期集中型で伸ばしていきます。

ポイント②

持っている専門知識を「英語」で取り入れる
すでに専門的な経験と知識があるので、改めて学校で学びなおす必要はありません。ただ、違うのは英語を使ってこれから働くということ。知識は一緒ですが、英語を使ってその知識や経験と一致させていく作業を行います。プログラム終了後、インターンシップ経験がついている学校だと、就労経験は確約されているのでお勧めです。

ポイント③

インターンシップを通して、雇用先にワークビザをだしてもらう
Coopからだと難しいですが、州立プログラム受講後の就労ビザやワーホリビザを生かして、雇用先から認めてもらえれば、もっと働いてほしいとしてワークビザ(約2年)が発行されます。ワークビザを出してもらえると移民の確率はかなり高くなります。

オススメ学校

序盤の英語基礎力固めに:語学プログラム

ELS Languaguage Centre

区分:私立語学学校/平均学費:1400ドル~(1カ月)/場所:バンクーバー、トロント

ELS Languaguage Centre

州立大学から認められる確実な英語力を身につけられる語学学校!

この学校の上級レベルを修了すると、州立カレッジのプログラムへの入学が認められるほど、堅いアカデミック英語を着実につけることができる学校。他の学校に比べ、エッセイライティングやリーディングが多いのが特徴で、スピーキングでもプレゼンテーション、ディベートが頻繁に行われ大変ですが、仕事でも生きる確実な英語を身につけることが可能です。

St.Giles

区分:私立語学学校/平均学費:1330ドル~(1カ月)/場所:バンクーバー

St.Giles

企業語学研修も行う落ち着いた雰囲気の学校で総合的な英語力アップ!

St.Gilesは世界的に有名な企業の語学研修をたくさん行っていることもあり、そのプログラム、落ち着いた学校の雰囲気ともに社会人に大変オススメの学校です。バンクーバーの中では珍しく、ヨーロッパ人が多数を占めているのも大きな特徴で、読む・書く・聞く・話すをバランスよく伸ばしていくプログラムにも定評があります。

Humber College EAPプログラム

区分:州立カレッジ英語プログラム/平均学費:3000ドル(2カ月)/場所:トロント

Humber College

トロントの名門州立カレッジが提供する英語プログラムで差をつける!

名門州立カレッジが提供する留学生や移民に向けての英語プログラム。本プログラム卒業生は州立カレッジの本科コースに問題なく入れるレベルの英語力をつけることを目的に設計されているため、ハイレベルなアカデミック英語を身に着けることができます。州立の英語プログラム中でも様々な人種と年齢の学生とともに勉強できるのも大きな特徴です。

British Columbia Institute of Technology (BCIT)

区分:州立ポリテクカレッジ/平均学費:2550ドル(2ヶ月)/場所:バンクーバー

British Columbia Institute of Technology (BCIT)

英語プログラムも質が高くて評判!本科直結のESLで最短で入学!

レベル分けがしっかりされており、州立の英語プログラムの中でもかなり難しく、努力が必要なコースですが、短期的に英語を伸ばしたい方、BCITの本科のコースを受講したい方へお勧めです。レベル6をクリアすると、本科の英語条件はクリアです。

専門性を高めるために:ビジネス・資格プログラム

Humber College

区分:州立カレッジ/平均学費:14000ドル~(1年)/場所:トロント

Humber College

産業界で圧倒的支持を誇る!高い専門性と就職率を誇る州立教育機関

カナダ州立教育機関の中でも大変高い就職率は、就労に直結する知識やスキルを徹底して習得できるプログラムが産業界で大変高く評価されている証拠。また、大卒者のみが取得できるPost-graduate Certificateはその単位がMBAと互換性を持つほど質が高く、大卒者、社会人に大変人気です。卒業後1~3年の就労ビザの取得が可能で、カナダで正社員として働けるのも大きな魅力です。

British Columbia Institute of Technology (BCIT)

区分:州立ポリテクカレッジ/平均学費:15000ドル(1年)/場所:バンクーバー

British Columbia Institute of Technology (BCIT)

BC州で最も高い就職率を誇る、産業界が認める実践的教育プログラム

仕事に直結するスキルや知識を身につけるための高い就職率を誇る専門のカレッジ。IT系に特に強い州立の学校です。教えている先生は、その分野のプロが教えています。実際に企業の幹部の方や技術者、長年の経験がある方が実践的に授業を進めていくので、学生さんから人気です。

就職・転職に直結!確かな英語力と資格取得ならカナダ留学のウエストコーストインターナショナル